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フラップスの国語対策 - 「夢と習慣を育てる」学習塾FLAPS|鶴川・南町田・淵野辺・新百合ヶ丘・南林間・南橋本・座間・湘南台・南大谷・本厚木

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フラップスの国語対策

 

国語力が伸びれば、受験だけでなく人生が豊かに…

「大学入試改革」や「新学習指導要領」など、日本の教育の変化に関する話題が様々なメディアで取り上げられています。

 

プログラミング教育の導入や小学校の英語の教科化と通知表の導入、道徳の教科化などといったその変化の中心にある考え方を、今日、このページをご覧の保護者の皆さんはご存知でしょうか?

論理的に考える力

それは、「論理的に考える力」の育成に集約されます。

 

文部科学省の新学習指導要領の告示には、このような一文が添えられています。

 

「発達の段階に応じた、語彙(ごい)の確実な習得、意見と根拠、具体と抽象を押さえて考えるなど情報を正確に理解し、適切に表現する力の育成」

 

これは、小中学校の主な改善の筆頭にあがる、言語能力の確実な育成の項目に書かれていることです。

 

「論理的に考える力」と聞いたときに、これは聞き慣れない言葉ではなく、むしろ、大人ほど聞き慣れた言葉なのではないでしょうか?

 

社会で働く人々が、自らの向上のために手に取る本の中で、「論理」とついたものは非常に多いように思います。

 

ロジカルシンキングはもちろん、クリティカルシンキングもまた論理の力であり、社会で広く求められている力こそ、論理的な思考力です。

 

論理的に考える力とは、言語能力であり、そして言語技術であり、まさに国語の力の本質と言えるものです。

小学校6年間に費やす授業時間

では、どこでその国語力の本質である「論理的に考える力」を養うのかといえば、やはり、学校なのです。

 

学校で学ぶ「国語」という教科で学んでいきます。ゆえに、小学校六年間では、算数1011時間に対して、国語には約1.5倍の1461時間を費やしています。

 

実社会で「論理的に考える力」が求められているために、大学入試が変わり、高校、中学校、小学校の勉強内容がこの「論理的に考える力」をテーマにして今まで以上に変わり始めています。

国語の脱なんとなく理解

 

しかしながら、国語は日常で使う母語であるため、軽視されてきた側面もあります。「なんとなくわかってしまう」からです。

 

なんとなくではない、国語の授業を受けることは必ず、子どもたちの未来を輝かせます。

 

国語が得意になれば全教科がベースアップする?!

そもそも、「論理的に考える力」は、どの教科でも必要です。これが無ければ、正解にたどりつけません。

 

なぜなら、正しく問題文を理解できないからです。ただ、ある程度、「論理的に考える力」は生徒たちに身に付いています。

 

日常の経験から、母国語であることからなんとなく身に付いていてしまうのです。しかし、社会はさらに今の私たちの上のレベルを求めているのです。

 

今ある仕事の7割をロボットが行うようになり、新しい仕事がうまれる世の中で、私たちはロボットに出来ない仕事をしなければなりません。

 

その時に必要なのが、「論理的に考える力」。この力を支えるのが、「聞く、話す、読む、書く」、つまり、国語の力と言うことです。

国語が得意になると他の科目もわかるようになる

 

国語の4技能が、高まればもちろん、すべての教科で説明も問題も解説も日本語で行われていますから、ベースアップしないわけがありません。

 

国語を鍛えることで、

 

問題文が読める。そして、解ける。
教科書が読める。そして、わかる。
授業の説明が分かる。そして、身に付くのです。

 

そのためには、何となくではなく、「論理を意識した国語の授業」を受ける必要があります。

 

フラップス国語の特徴

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論理的に考える力は、日本語の「聞く、話す、読む、書く」の四技能によって支えられています。

 

FLAPSの授業では、この四技能を意識して論理的に考える力の基礎を養います。

 

では、この国語の四技能を支えるのは、何かと言うとやはり、第一に「語彙力」です。

 

つまり、どのくらい言葉を知っているか?その言葉のイメージを正しくつかめているか?ということが大事です。

 

その語彙力があるうえで、文章を論理的に読み解くコツ、例えば「接続語」などの使い方を指導していきます。

 

では、語彙力をどうやって鍛えるかといういうと、言葉に興味を持つことであり、辞書で調べる習慣を身に付けることです。

 

さらに、語彙力を身に付けるためにはということを考えると、漢字と音読です。説明が長くなってしまうので割愛しますが、単純に漢字が読めなければ辞書で引くこともできないこと、興味を持って調べる以前の大問題になってしまいます。

 

音読は、言葉として認識できないとこれまた調べられないし、理解できないからです。付け加えると、すらすら音読ができないということは理解できていないということです。

 

読解力に繋がる理解とは、言葉として、文として、段落として、文章全体として理解することです。

 

すらすら読めないということは、言葉としての認識で止まっているので、その繋がりまで理解が及びません。つまり、論理的には考えられていないということです。

 

ただ、FLAPSの授業では、どれかに特化するということではなく、漢字も音読も読解も同時並行で授業の中に取り入れています。

 

フラップス国語の実績

フラップスの国語

ケース1

算数の文章題が苦手。

あえて、国語を受講して頂いたことで文章の理解力が上がり、点数が20点UP.

 

ケース2

国語が苦手で学校のテストが20点/100点満点

→低学年の頃から漢字をさぼっていたので思い切って小1から復習。国語のテストで100点に。

 

ケース3

いつもケアレスばかりで三角が多い
→本文ではなく、問題文を正確に理解していない。問題文でよく使われる用語を解説。答え方の指導をして32点UP。

 

生徒さん・保護者の方の声

●FLAPSの国語の授業は、楽しく、ためになるのでとても受けるべきだと思います。僕は、おかげで国語の評価がずっとAでした。(中学校1年生の生徒)

 

●息子は、作文が苦手で、よく意味の分からない文章、つながりがない文章を書いていましたが、接続語の使い方を教えてもらったことで学校の先生からも上達を褒められるまでになりました。本人の苦手意識もなくなり、非常に満足です。(小学校6年生の保護者)

 

●国語がなかなか点数が伸びないし、勉強の仕方も分からなかったがFLAPSの授業のおかげで国語にも勉強のやり方があるんだという事がわかった。サッカーや野球などのスポーツと一緒で地道な努力が必要。FLAPSでそれができたので、勉強のコツも分かって初めて五教科で400点を越えられた。(中学3年生)

 

 

 

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