メニュー

フラップス個別指導部 都筑ふれあいの丘校 - 「夢と習慣を育てる」学習塾FLAPS|鶴川・南町田・淵野辺・新百合ヶ丘・南林間・南橋本・座間・湘南台・南大谷・本厚木

資料請求0800-800-8541

資料請求・お問い合わせ

学習塾FLAPS

資料請求・お問い合わせ

教室案内

フラップス個別指導部
都筑ふれあいの丘校

教室の紹介

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校では、偏差値の向上や学力の向上を第一の目的と考えていません。

「五つの根」をコンセプトに子供たちの習慣へのアプローチを行っています。そのため、勉強を「手段」と捉えています。 何の手段か?ずばり、一言で言うならば「人生を強く生き抜くための力」を伸ばす手段です。(もちろん塾なので、学力の向上は最低条件です。)

 ん~、どういうこと? 子供たちにとって勉強は言わずもがな、「できればやりたくないもの」です。

理科の元素記号、数学の公式、漢詩・古文・・・。 さあ、この羅列を見るだけで子供たちの口癖が聞こえてきそうです。 「将来何の役に立つの?」「なんで勉強しなくちゃいけないの?」 そんな、苦手なもの、嫌だと思っているものから逃げず、立ち向かい克服し、自信へと変えていく。

 最終的な理想は苦手や嫌を「好き」にかえることですが、一番は「乗り越える力」をつけることを1つの大きな目標としています。  

 子供たちが勉強に「意味」を自ら見い出し、自主的に取り組み、「夢」や「目標」をキラキラとした顔で語る。そんな教育をFLAPSは実現していきます。

 では、どうやって??? では、もう少しだけ具体的にしていきましょう。下記をご覧ください。

 

保護者の方へ

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校では、苦手を「好き」や「得意」に変えるには、心の状態が大切だと考えています。

 なぜ、苦手になったのかの原因を把握し生徒にもそれを理解してもらう。 大切なことは、生徒にその課題を素直に聞いてもらうことです。課題を直視できなければ、何も始まらない。 人が誰かの話を真っすぐに受け入れるには、いくつかの条件があります。そのなかでもとりわけ大切なことは、 伝えてくれている人が信頼できる人か、自分に対して一生懸命かどうかではないでしょうか。

 例えば、好きな先生から「宿題をやりなさい」と言われるのと、嫌いな先生から言われるのとではその後の行動が違うことは明白です。だからこそ、私たちは、生徒に全力で情熱を注ぎます。

  その生徒や保護者様の目線に立って、寄り添います。 そして、しっかりと保護者様との共有と連携を大切にします。塾側の意図や目的が保護者様の意図や目的とずれていては意味がありません。しっかり話し合い、同じ方向に走っていけるよう、「しつこいなぁ」と思われるくらい、ご連絡します!もしも連絡の回数を減らしてほしい時は言ってください。(笑)そのくらい生徒に本気で向き合っています。ぜひ、学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校にお越しください!

 

定期テスト対策について

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校の一番の強みはテスト対策です。まず、通常の授業がすでにテスト対策になっています。教科書準拠のテキストを使って授業をしていくからです。また、ふれあいの丘校は臨時休校を除いて、土日も含め1年中毎日開校しています。その上で、主に定期テストの3週間前から、中学校ごとの特別テスト対策を行っています。 料金はかかりません!一教科しか受講されていなくても、全ての科目の対策を受けられます。

 試験2週間前より、全中学生の生徒の土日におけるスケジュールも把握します。 部活・やむを得ない事情以外は対策に来てもらう約束をします。保護者様にもスケジュールが把握できるよう、配布物をお配りします。約束をしていて生徒が来なかったら、連絡をさせていただいています。  「おいで」と強制力を働かせなくても、自主的にテスト対策に参加するよう促していきます。「どう教えるか」も大切ですが、「どう向き合わせるか」に全力を注いでいます。 いい点数を取りたい、内申を上げたいと心から思わなければ、本当に満足できる点はとれません。

 

検定試験対策について

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校では検定試験にも力を入れています。英語の授業は「エッグ」、「チック」を少人数の集団コースで行っています。「エッグ」はアルファベットからフォニクス、「チック」ではフォニクスからライティングまで行います。基礎力がついてきたら個別の「英語」授業へと移行します。 個別の小学生英語の授業の目的を英検5級・4級・3級の合格としています。  

 中学校英語に直結する「英文法」に力を入れ、小学校のうちに英検を取得できるよう、授業や自習で力を伸ばしていきます。 また中学生ももちろん、対策をしていきます。面接の練習も必要に応じて行っていますので、対策は万全です。

 漢字検定に関しても自習を使って、必要に応じ対策をしていくので、お気軽にご相談ください。

 

小学校コースの特徴

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校では、私立中学校の受験を想定した授業は行っていません。ご近所の公立小学校で扱っている教科書準拠のテキストを使っています。小学校での授業の先回り(予習)を行い、学校での授業が「復習」になるように取り組んでいます。苦手を得意に変えるには上記の「保護者のかたへ」で述べた「心の状態」のほかに「成功体験」も大切です。「わかった・できた」を意図的に生み出し、それが「楽しい」に繋がるように、常に何が「成長」したかを伝え続けています。

 漢字のテストが何点上がった、算数の計算のタイムが何秒縮まった、という学力的な成長を伝えることも大切ですし、集中力が伸びた、ネガティブな言葉が減ったなどの精神的な成長を伝えることも大事です。

 勉強というツールを使って、自分のことを「好き」になる力を伸ばし、自信と実績をつけ、ポジティブ力を定着させていきます。

 

中学校コースの特徴

 学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校では、習慣にアプローチをする点に関しては、小学生も中学生も変わりありません。担任制を採用しているので、進路相談や私生活の相談も受けています。  

 FLAPSでは、受験を「第一志望の高校合格」を目的においていません。 受験を通して、今後の人生における「土台」を作ってほしいと思っています。受験は生徒にとっても保護者にとって長く険しい道のりです。諦めたくなったり、妥協をしたくなったり、困難が付きまといます。その困難を乗り越えて「やればできる」という自信と実績を実感してほしいと思っています。だからこそ、志望校は「いける高校」ではなく「行きたい高校」を、未来からの逆算をもって設定してもらいます。できればその時点では届かない、努力が必要な志望校が望ましいです。

 どうすれば合格できるのか、勉強の計画をたて、実際に行動し、その行動量と質が本当に正しいのかを見返し、「本気」で取り組む。受験が終わった時に涙が出るような、そんな全力の時間を過ごしてほしいと考えています。

 新たな困難にぶつかったとき、「受験の時にあんなにがんばれたのだから大丈夫」と思えるようなひと時を私たちと一緒に過ごしましょう。全力でサポートします!!

学習塾FLAPS都筑ふれあいの丘校の方針

 なぜ「小学1年生」から受けて入れているのか 他塾さんであれば「小4」から受け入れをしているところも少なくありません。小学校1.2年生に「勉強は好きですか?」と聞くとほとんどの子が「好き!」と答えます。まだまだ問題は簡単なので丸をもらえるし、褒められることの方が多い。 新しいことを知れるので、単純に楽しいのです。

 しかしこれが4年生くらいになるとガラッと変わってきます。「好き」から「普通」か「嫌い」になることが多いのです。 難しい問題が増えてお友達との差が出てくるからです。

 褒められることはなくなり、怒られることの方が増える、また、友達も多くなり、行動範囲も広がり、誘惑が増します。スマートフォンなんか持ったら、もう大変です。学習が 「嫌い」になってしまうと取り返しがつきません。「嫌い」だから「やらない」に発展し、さらに勉強が好きな子との差が広がり、まったく授業についていけなくなります。

 

 勉強「嫌い」が「大嫌い」になったら、なかなかに手遅れなのです。小学校は怒られるだけでしたが、中学校では内申点があります。中3になったときに、行き先がなくなってしまい、今後の人生の大方が決まってしまうこともあります。だから勉強が「楽しい」や「できる」と思えている時が通い時なのです。低学年から通っている生徒は、勉強を特別視しません。身近にある「当たり前のもの」として捉えてくれます。また基礎力も全然違います。文字通り、勉強が「習慣」になるのです。また今は勉強内容が「前倒し」されています。 小4でやっていた「分数」が小2で出てきます

「差」が出やすいのは英語!

「英語」は教科の中で一番、差が出る教科です。国語や算数は大なり小なり、小1~小6まで塾に通わずとも小学校でやってきています。しかし、英語(ライティング)は中1から始まります。

そのため、お家でのサポートがあった場合と無かった場合では、スタートラインに大きな違いが出ます。小6までに英検を取得している子もいれば、中1で初めてアルファベットに触れる子もいるのです。

「Apple」と黒板に書かれて、一文字ずつゆっくりノートに写す子と、リンゴといわれて「Apple」と即座に書ける子もいるのです。そんなバラバラな子たちが30人以上集まって一つの教室で同じ授業を受ける。 そうなると「高得点組」と「低得点組」に分かれるのは当たり前です。

 

また、英語は全ての基礎知識を応用に使います。 「Be動詞」、「三人称単数」、「過去形」・・・。中1でつまずくと、その先はありません。

 

英語は得意にすれば「差をつけること」ができ、苦手になると「差をつけられてしまう」幅が大きな教科です。早めのサポートが必要です。 2020年から、ライティングが小5から始まる「前倒し」がやってきます。 サポートを始める時期も当然、早めるべきでしょう。

 

先生の紹介

教室長

kobayashi

教室長 :小林 知也(こばやし ともや)
担当教科:
高校 国語
中・小学校 国数(算)英社
座右の銘:一日一生の精神
もしも今日生まれ、今日死ぬとしたら。
その1日を、いつもの一日と同じように過ごすだろうか。いや、きっと全力だ。悔いが残らないよう、本気で生きる。
そんな全力の一日を積み重ねて、毎日を作っていきたい。

こんにちは。FLAPS都筑ふれあいの丘校室長の小林です。

都筑ふれあいの丘校のホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

私の目指すべき講師像は「人生を教える人」です。

失敗した時、喧嘩した時、うまくいかなかった時、うまくいった時、そんな時々にどう考えてばいいのかを一緒に考え、悩み、解決する力を身に着けてあげさせられるような講師でありたいです。

だから私は生徒を対等に見ています。

私から「先生」と呼ばせることはありません。すきなように呼んでもらっています。こちらが受け入れるから相手も受け入れる。 もちろん、生徒が道を間違えたときは怒ります。なぜダメだったのか、理由を一緒に考え、根本的な反省をサポートしていきます。やるときはやり、遊ぶときは遊ぶ。 メリハリを持った講師であり続けることを努力してまいります。

大切なお子さんを、どうか安心してお預けください。

 

先生紹介

horiuchi

講師名 :堀内 健吾(ほりうち けんご)
担当教科:
小・中学校全教科
高校 英数
座右の銘:千思万考
考えることをやめない。今よりもっとよくなる方法はないか。本当にこのやり方がベストなのか、時代、状況、状態に応じてベストな選択は何かを絶えず考え続ける。そんな自分であり続けたい。

こんにちは。FLAPS都筑ふれあいの丘校講師の堀内です。

私の目指すべき講師像は「友達以上の先生」です。

 

友達のように毎日会いたくなる親しみやすい先生。堀内先生がいるから今日も塾寄ってみようかなと思われるようなモチベーション管理ができる先生でありたいです。そのためには、甘やかすだけでなく、やるべきことはやる、約束は守るなど「友達」という関係性では言いづらいこともまっすぐ伝え、お子さんの習慣を伸ばしていきます。 やるときはやる、ただ楽しむときは一緒になって全力で楽しむ。そうして一歩ずつ成長するお子さんを親御さんと一緒に感じていきたいです。お子さんにとっての大きな居場所作りに努めてまいります。


大切なお子さんを、どうか安心してお預けください。

  

近くの学校

小学校

 

川和小学校/川和東小学校/荏田南小学校/荏田東第一小学校/荏田西小学校/つづきの丘小学校/都田小学校/都田西小学校/市ヶ尾小学校/茅ヶ崎台小学校

 

 

中学校

川和中学校/都田中学校/市ヶ尾中学校/荏田南中学校/緑が丘中学校/

 

アクセス

住所

〒224-0051

神奈川県横浜市都筑区富士見ヶ丘16-1 T's Garden ふれあいの丘1F

連絡先

【TEL】045-532-9805

【FAX】045-532-9806

アクセス 都筑ふれあいの丘駅より 徒歩10分
教室ブログ https://flapsfureainooka.blogspot.com/